前衛
昭二 沢田
量子力学・幾何学・跡公式 (特集 跡公式--物理・幾何・数論を貫く波と粒子の双対性)
信也 小山
「ファインマン物理学」を読む : 量子力学と相対性理論を中心として
薫 竹内
第1章 いきなり?第5巻「量子力学」を読んでみる(個人的な思い出;いきなり?第5巻「量子力学」を読んでみる ほか) 第2章 量子力学のミステリー(世界にはボースとフェルミしかいない;ボース粒子は群れるのが好き ほか) 第3章 ファインマン流の相対性理論(第1巻「力学」の相対性理論に脱線してみる;ファインマン図について ほか) 第4章 シュレディンガー方程式の登場(ふたたび「量子力学」に戻ってみる;シュテルン‐ゲルラッハの装置を回転したらどうなった ほか) 第5章 ファインマンの径路積分とは何か(ちょっと素通り;径路積分よさらば ほか)
電子計算機の量子化学への応用 (化学工業と電子計算機(シンポジウム))
貞次郎 米沢
基礎から学ぶ強相関電子系 : 量子力学から固体物理, 場の量子論まで
拓郎 勝藤
《量子力学》自学辅导之八:狄拉克符号和占有数表象(续)
曾心愉, 宋宇辰
《量子力学》自学辅导之八──狄拉克符号和占有数表象(续)曾心愉,宋宇辰,裴文杰(复旦大学物理系,复旦大学理论物理骨干教师班上海200433)2关于一维线性谐振子的讨论2.1坐标表象一维线性谐振子H算符及其本征函数在坐标表象中为式中的本征值为由厄米多项...
《量子力学》自学辅导之六—力学量算符之间的关系
《量子力学》自学辅导之六──—力学量算符之间的关系曾心愉,宋宇辰,裴文杰(复旦大学物理系,复旦大学理论物理骨干教师班,上海2O0433)讨论微观状态中梁一力学量F时,总是以F的个征值谱作为力学量F的可能值.若我们同时观测状态中的一组不同的力学最F、G...